意外と知らない!更年期障害の体調不良や健診で受診すべき診療科

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40代から50代になると、身体は徐々に不調を訴えるようになります。

「火照り」や「冷え」、「イライラ」、「不眠」など、今までに感じたことがない症状があらわれ始めたら、「更年期障害」を疑ってみると良いでしょう。

身体に様々な異常が見られるようになるこの時期、一度は病院に行き、健診を受けることをおすすめします。

自分の身体が更年期になってからどのように変化したのか、またどのような異常があるのかを理解していれば、適切な治療を行うことが出来るでしょう。

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健診は更年期前からでも早くない

更年期,ブログ

女性のみなさんは、更年期になってから健診を受けるのではなく、40代や50代になる前から定期的に健診を受けること。

もしかしたら思わぬ病気が見付かることがあるかも知れません。

ですから、もしも更年期障害が疑われる場合は、最後に生理がきたのはいつなのかや、どの程度の周期で生理がきているのかを聞かれることがあります。

恥ずかしがらずに答えましょう。

もしも男性のお医者さんに打ち明けるのが恥ずかしいと言う場合は、事前に女性のお医者さんがいる病院を探しておくと良いです。

ところで、健診は一体何科を受診するのが最適なのでしょうか?

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