アラフォーを過ぎると写真写りが悪い?アラフォー女性がキレイに写る方法は?

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普段鏡を見る時は「私ってまだまだイケてる」と思っても、写真に写るとなぜか老けて見える。

こういうこと、誰にでもありますよね。これは単に自分が年をとったというだけでなく、鏡に映る時は左右が逆に見えているので、他人が見ている自分の顔とは異なるからなのです。

つまり、写真で見る自分が本当の顔。

ショックかもしれませんが、スキンケアの方法や生き方を見直してみる良い機会でもあるので、前向きに捉えてみてくださいね。

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急に撮られた写真はキレイに見えなくても当たり前

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鏡で見る自分がキレイに見えるのには、左右が逆であるということの他に「無意識に自分が一番良く見える表情を作っている」という事情があります。

これは携帯やスマホで自分撮りをする場合も同じ。

ポーズを作っている人の顔を見てみると、これでもか! というぐらい気合いが入った“キメ顔”をしていますよね。

しかし、他人に写真を撮られる時は、シャッターを押すタイミングが分かっていてもなんとなく顔が決まらないことが多いです。

鏡やスマホと違って直接表情が確認できないので、芸能人のようによほど写真を撮られ慣れている人じゃないと「自分が今どんな顔をしているか」というのが分かりづらいのですね。

ましてや、無防備な状態で急にパシャリと撮られてしまったら? 

ですから、他人に撮ってもらった自分があまりキレイに見えなくても、落ち込む必要はありません。

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